無視キング 第2話 後半
2話後半 Bパートっていうんですよね。始まります。え、もう夜!? 時間早くね?
夜だから皆で焚き火です。
一瞬で砂漠の民化。 まぁ、でも普通か。
「いやマジお前喰っておいたほうがいいって。」
「届かねぇよ。」
コイツデカ杉だろ・・・。 ってか一番足りて無いのこの人では。
「蜜蜂って奴は侵入者を取り囲み自分達の体温を上げて熱で殺すんだ。」 スナフキンの解説が入ります。
「水に落とすつもりは無かったんだが、ま、勘弁してくれぃ。大丈夫大丈夫。」 大丈夫って、何がだよ。
あー、あん時の事か。 でも何が大丈夫なんだろ、毒の池だったとか?
ポポにお礼を言われる面々。
いや、照れてますけど、お前何もしてないよ。
「俺も腹いっぱい、アリガトナ。」 そうそう ちびきんぐちゃん おれいもしっかりできたね 。
「喋った!!」 そりゃ驚くよな。
あ、可愛い(´ー`*)
「最近のカブトムシはよく喋るのぉ」 しっかり考えろ、年長者。
この溜息って「気門」から出てますよね! 関係ない?あ、そう。
「食べちゃうぞ!ガーッ!!」 「俺カタイしマズイって!」 論点違う。
そこでコクワガタが飛んできます。 「こいつも仲間なんだ」 「ピギャァァアアア!!」
「クワガタって鳴いたっけ!?」 「いーや、鳴かない。」 お前は?
「そういうアニメだから仕方ないさ・・・」 諦め?
パム師匠再登場。
「あっ、テメーは!」
まさか初対面で蹴られるとは思ってませんでした。
「あの時の穿いてない女!!」 ポポにはそれしか見えてません。 君とはいいお友達に成れそうだ。
やっぱり穿いてない。
(ちゃんと穿いてるもん・・・) 放送コードに引っかかっちゃいますからね。
「嘘つけ・・・」 それを言ったらお終いです。
「黙して語らず、それが忍者よ。」 見てたな、お前。
髪型が似ている。 ゴメwwwww言ってみただけwwwwwwwっうぇwwwwww
「ねぇ、穿いてないでしょ?ねぇったら!」 しつこい男は嫌われます。ってか君、腰が変だよ。
「はーい自己紹介はじめまーす、右から準に言っていってくださーい。」
「ビビです。」
「デーです。」 「ブーです。」
「バビです。MSじゃありません。」
「プーです。無職じゃありません。」 どうやら皆さんサーカス団のご様子。
俺の名はムシキング!
何言ってんの。
(俺は無視キング)
だから何故汗をかく。
なんか口が変だよ。
びっくりして角が刃物になっちゃった!!
もう寝ます。 男の寝姿なんて見たくねぇんだよ!ウワァァァァァン!!(`Д´#)ノ
でも起きてる奴。 こういう時になんかしら起こるんだよね。
わー、きのこ超きれー。
「コレは毒持ってるナリよ!!」 もう僕焦っちゃいます。
おかあさん も そんなことを いっていたね!
「やべっ、触っちまった。」 触るとこうなります。
「ねぇ、お姉さんといいことしなぁ〜い?」
ぺろん! 羨ましい奴('A`;)
一本背負い!!そこまで! まぁ、ビックリして飛んじゃいました。
「初めてなんだから優しくしてくださいよぉ〜。」
「あら、君童貞なの?wwwゴメンwwwまさかこの歳で一回もヤった事ないと思ってなかったからwwww」
言ってくれたなこのアマァァァァァァァ!!!!
ずどばごーん!!
あ、やっぱ穿いてねぇ。
お取り込み中の所悪ぅ御座いますが、そろそろフィナーレのお時間となっております。
地獄への道連れじゃあ!!
イターイ♪ちょっと誰よぉ♪
オレタチ モ ニンジャゴッコ スルゼ ! 作画ズレっ放し、特にバビ姉さん。
やっぱり笛じゃなかった!
戦闘シーンは割愛よん♪
その間AKIRAみたいな場面をお楽しみ下さい。
ロケ終了、反省会。
しかし宴会へ。
こんかい は これで おしまい ! みんな らいしゅう も みてね !
次週も大活躍よーん!
・無視キングTOP
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