無視キング 第2話
前半

2話前半 前回、第一話の回想から始まります。 親父にもぶたれた事無いのに! それが甘ったれなんだ! 「弾丸X承認!」 「マックスハーッ!!!!」 嘘です。 「嘘なのかよ」 「あちゃ〜バレたッ!」 コレ何のシーンだっけか。 回想終了、サブタイ。 「あ〜、なんかイライラする〜(怒」 「『むしゃくしゃしてやった、今では反省している』斬りぃぃぃぃいいい!!!」    撲   殺 心なしか笑っているような・・・ 「って、死ぬかぁぁぁぁぁああああ!!」 「痛いじゃないですか、センパイ!」 「うるせー!暇なんだよ!!」 「センパイいっつも暇じゃないですか!仕事もしないで、どうなってもしりませんよ!」 「あー!今ミーの一番トサカに来る事言った!!」 「口の悪い後輩にはこうだ!パイルダー・・・」 「オーンッ!!」 「痛ぇ!!!」 嘘だっつってんじゃん。 こうなりゃ忍者ごっこで遊びます。 「ニンジャ!ニンジャ!!」 コイツもか。 ふしぎな宇宙船地球号、本日のゲストは森の民のポポさんです。 「というわけで、僕は今マングローブの林に来ています。」 「大きな森ですねぇ〜。」    遭   難   。 「嗚呼、父さん母さん兄ちゃん姉ちゃんガッコの先生お巡りさん、僕はこんな所で若い命を散らしてしまうのでしょうか。」 自分で言うな。 そんな凹んだ時には忍者ごっこだ!って・・・ 酷ぇ。 誰だよこのキャベツ坊や。 ニンジャジャンプ!! 飛びすぎて落ちます。 ビックリ シテ カラダ ガ ハンブン ニ ナッチャッタ ! アダモちゃんみたいになってますよ。 ウホッ!いい女! ・・・・・・・ プイッ。 酷い、 作画が。 もう踊っちゃうよ! 「あ、お前穿いてないだろーww」 「え・・・?」 「マジで穿いてねぇよコイツ・・・」 絶対穿いてないってこの子。 『痴漢、ダメ、ゼッタイ。』 蹴るこたぁ無いだろ。ってかマジ穿いてねぇ。 「修行が足りん!!出直してこぉぉぉい!!」 パム師匠お怒り。 穿いてないけど。 「そんなぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・・・」 哀れポポ墜落。ってか、何で蹴ったんだろ。 そういえばこのアングルって割れ目とか丸見えじゃね? 「未熟者め!」 阿呆かコイツ等。 「穿いてないくせに偉そうにすんなー!」 まったくだ。 ってかテレ東コード引っかかんなかったんだ、コレ。 「すいません道をお聞きしたいんですが・・・」 チビキング様、何かお困りのご様子。 「デパートはこの通りの向こう側ですよ」 「いや〜、ご親切にどうもありがとうございます」 道は分かったみたいですね、よかったよかった。 嘘だよ。 ポポがゼリー状の液体に触れようとしたまさにその時!! ウォォ〜アンマァエアウエァ〜 クハッ!キャハ!ケヘァ!カハァ! 言ってない、言ってない('A`;) 「ウチラノ メシ ニ ナニ シトンジャ ワレ」 当然だな。 「やべっ!見つかった!」 「た、食べてませんよぉ〜」 「バレバレじゃボケェ!!」 当たり前です。 犬夜叉にもこういうシーンあったね。 「キモい!キモい!毛がキモい!」 絵もキモい。 「ヤバイ!熱い!間違いない!!」 頭もおかしくなりました。今なら女子大生だって襲えます。 もうダメポ。 「大変だぁー!ポポが蒸されてる!」 お前が汗をかいている方が大変だ。 「斬・水糸!!」 「こわしや」ではありません。 別の漫画です、念のため。 たすかって よかったね ぽぽ 。 「お前次やったら死ぬぜ、マジ。」 「お前に言われたくねぇよ。」 「おっさん達、誰?」 「最近の若者は口が悪いのぉ。」 嘘だよ。 「むふふ」 「うひひ」 悪人笑いっていうのかな。 ハーロック? 吹き矢じゃなくて、笛。 この中で一番まともそう。 「あ! わるい ひとたちだ!」 演出だよ、ポポ。 そしてアイキャッチ。
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